自由が丘でトンテキ定食!「朝日屋」

こんにちは。

ここ最近、ガオカでの出現率が非常に高いカネダです。

なぜなら自由が丘にはキレイなおねえさんが多いからです。

ウソです。

そうでもないです。

と、ひいおじいちゃんが言ってました。

笑。

さて、自由が丘でランチしました。
以前から気になっていたトンテキが食べられるお店「朝日屋」さん。

お店のロゴが豚のイラストで
「かなり豚推しなのだろう、そしてどうせ店員さんも豚みたいなヤツしかいないのだろう」
とたかをくくっていたら、きれいなおねえさんが登場しました。笑




自由が丘でトンテキ定食!「朝日屋」

トンテキ定食1,000円。

肉はちゃんと切れておらずつながっていて、ハサミを使って食べやすく切ってくださいというスタイル。

豚肉は食べているとアゴが疲れるくらい筋張っていました。
かといって肉質がよくないというわけではないと思いますが、歯切れのいい肉質のほうが万人受けするかなあとは思います。

しかしながらあっさりめのソースと酸味の効いたマスタードをつけて食べるとちゃんとおいしい。
また千切りキャベツがすごくいい食感で切られていておいしかったです。ごはんとみそ汁もいい感じ。
見ためこってりしてそうですが、あっさりめの味付けなので日本酒にも合いそう。

ということで、たまたま運悪く筋張った肉が回ってきただけかもしれません。

毒ばかり吐くからツイていないのかもしれません。

以後、気をつけます。

と、ひいおじいちゃんが言ってました。笑

クラフトビアキッチン自由が丘

こんにちは、カネダです。

TBSドラマ、下町ロケットが面白いです。
東京下町にある小さな製作所が、大手でも作るのが困難とされるロケットを飛ばすのに重要な
役割を担う部品を開発しちゃうお話。

きれいごとではメシは食えないけれど夢や希望を持って働くことこそ、
やりがいを感じ使命感を持って仕事ができる、ということをどこか心の奥底で皆さんが感じているから
それが数字(視聴率)に表れているのではないかと思います。

そして私も、情熱を持って働いている姿に毎回、胸を打たれています。

Japan as No.1。
今やホコリまみれになってしまったフレーズではありますが、
「ものづくり」に真摯に取り組み、さらなる向上を目指し日々汗を流している人たちが
いるんだなと思うと、同じ日本人として誇りに思います。

ただ、娘役として出演している土屋太鳳ちゃんを観ていて
カネダの下町がロケットしてしまうことはココだけの話にしといてください。

さて。

自由が丘にクラフトビール専門のレストランがオープン。

craftbeerkitchen

自由が丘駅から歩いて2分ほどで、地下にあります。
入り口すぐのところにビールが出る蛇口(という表現しかできませんが・・)が
たくさんついております。
ソファ席もあり、リラックスしながらビールが楽しめます。

本気の前菜盛り合わせは2人前3000円。
イカやエビの魚介系からマッシュルーム、ブロッコリー、ハム系と
ボリュームがあって、もうこれだけで満足できる内容でございます。
全てルービーに合う味付けで、
ワンフォービール、ビールフォーワンといった感じ。

そういえば私、WHOが発表したソーセージのニュースが流れて以来、
ベーコンやソーセージ系の加工食品を一切口にしておりません。
今まで散々食べてきたから今更遅いのですがね・・。

でもこの時はハムを食べました。
だってルービーに最高に合うんすもん。

飲み放題もあるみたいなのでビール好きにはおすすめですね。

自由が丘でタイランチ、クルン サイアム。

先日、自由が丘で先輩とランチをしました。おいしいタイ料理屋さんがあるからと連れていってもらったお店、クルン サイアム。すごく地味な場所というか、入り口が狭すぎて素通りしてしまうようなところにあってちょっと隠れ家的な雰囲気があります。といってもメニュー看板が出ているので分かりますが。。

平日の昼13時すぎに行ってほぼ満席。お店自体は広くなく、女性客が目立ちました。

私は、ガイ・パット・バイ・ガパオ・ラート・カオという鶏挽き肉のやつをチョイス。
香辛料の効いた鶏挽き肉に、卵の黄身でまろやかさがプラスされ、それがごはんに合いかなりおいしかったです。量もちょうどよいし、女性客が多いのも納得できます。

ランチだと生春巻きとスープがついてきて、そのスープが辛くて酸っぱい独特の味がして癖になる味でした。

本場の味なのかどうかは分かりませんが、けっこう万人受けする味になっているのかなとは思います。

他にもランチメニューが充実しているので、また食べに行きたいです。というか週1で行きたいくらいですね。

クルン サイアムタイ料理 / 自由が丘駅九品仏駅奥沢駅

昼総合点★★★★ 4.0

自由が丘のj.s. pancake cafeでパンケーキを食べる。

どうしてもアイスののっかったパンケーキ的なスイーツが食べたくてガマンできなくなり、仕事を放置して(笑)自由が丘のパンケーキ屋さん「j.s. pancake cafe」に行きました。

「j.s. pancake cafe」はアパレルメーカーのジャーナルスタンダードが運営しているお店らしく、2階が洋服売り場で3階がパンケーキ専門店となっていました。

店内は生成りを基調としたナチュラル系のインテリア雑貨屋さんのようで落ち着いた雰囲気。女子とカップルしかいなかったので、入るのにすごく罪悪感を感じました。笑

メニューはパンケーキが数種類あって、私はストロベリーパンケーキをチョイス。おいしくて、気づいたら足が内股になっていました。笑
3段重ねになっているパンケーキの間にはアツアツのカスタードクリームが塗られており、コヤツと冷たいアイスとのバランスが大変よくできておる。

思わず「バカヤロー!」(褒め言葉)

と叫びたくなりました。

欲を言えばもう少しパンケーキが甘みがありフカフカしているのがよかった点と、ソースの主張が弱かったので、もう少し濃いほうがカネダ的によかったです。また、パンケーキのドリンクセットで1,280円と、少し料金が高めかなということで星2.5ですね。

スイーツ中枢が刺激されたらまた来ると思います。

j.s. pancake cafe at JIYUGAOKAカフェ / 自由が丘駅奥沢駅九品仏駅

昼総合点★★☆☆☆ 2.5