吉野家の新業態、新宿の「牛皿一丁」に行きました。

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こんにちは、カネダです。

かねてから噂のありましたDAIGO氏と北川景子氏が結婚しましたね。

カネダの気分も「DKSK」です。

「誰か結婚してください」。

なんつって。

社会学者の古市さんがテレビで「ハーフの人って劣化が早い」と発言して物議を醸しましたが、
テレビを観ていて私、爆笑とともに激しく同意してしまいました。

昔やってたゼクシィのCMで、ぱぱぱぱーんのBGMとともに現れた花嫁姿の女の子を見た瞬間、天使が現れた!と思ったのに、その数年後にはあれっ、何か違う。。というショッキングなことがありました。
はいそうです、加藤ローサちゃんです。
ダレノガレあたりもそろそろまずいでしょう。

さて。

吉野家の新しい業態「牛皿一丁」というお店が新宿にできたと聞いたので行ってきました。

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こちらのお店は「牛丼」がなく、牛皿か牛皿定食的なメニューが中心。
お店の雰囲気は落ち着いた雰囲気で普通の吉野家の内観よりは少しおしゃれ。

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重ね牛皿御膳の別選680円をオーダー。
肉が入った桶が3段に重なって登場。ちょっとテンションあがりました。

みそ汁にはあおさが入っており、多少のグレードアップ感はあるものの、通常の牛丼の、肉とメシを別にして違う器に変えただけ、という印象でした。
別選の肉は通常の肉と比べてあっさりした食感ではありますが、通常の肉よりとんでもなくおいしいというわけでもなかったです。
ちっこいお新香つけてくれたらうれしかったですね。

近所にあれば行くけれど、わざわざ行くのは違うかな、といった感じ。
吉野家の公式サイトにも特に公に発表しているわけでもないので、
実験的な要素があるのかもしれません。

1/14には通常店舗で新商品「トマト牛鍋膳」が出るのでそちらに期待したいと思います。

おわり

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