また三茶の赤鬼に行ってきました。

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こんにちは、カネダです。
7月からダイエットを始めようと、1日バナナ1本で過ごそうと決意しました。

2日しか持ちませんでした。泣
夏バテしたいです。

さて、今年も半分が過ぎ、なんとなく危機感を抱きながらも日々の忙殺の中、
少しづついろんなプロジェクトを進めております。
プロジェクトに関してはまたオイオイお伝えしますが、なんだか暑さとムシムシ感のおかげで
カネダの脳のエンプティランプが常時点滅しております。(年中?)

そしてエナジーを注入するため、また三茶の赤鬼に行ってきました。
日本酒居酒屋の名店でございます。

今回は十四代の赤鬼プライベートブランドをセレクト。
ここでしか飲めないのでおしゃれなラベルなんて必要ありません。

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うまい。

Emptyから一気にFullまで振りきれるうまさ。
上質な米・水・人によって生み出されていると認識できます。

アテはやっぱり刺し身。

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マグロの赤身のきめ細やかさ。iPhoneレベルのカメラでもそれを捉えることができます。

あとは店員さんからのリコメンドで土佐の亀泉を飲みました。全部うまい。
米で作った酒のうまさたるや。この奥の深さはぶどうで作った酒に負けてないし、
もっと世界中で愛されるべきものだと私は思います。

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亀泉の純米吟醸酒 山田錦 生酒。

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亀泉の純米吟醸原酒。CEL-24という酵母を使用。
フルーティで飲みやすいです。 

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雪の茅舎も飲みました。ラベルがかわいいですね。

夏酒がおいしい季節なので日本酒を売りにしているお店に行くと置いてあるかもしれません。
日本酒も季節ものがおいしいのでぜひ店員さんに尋ねてみることをおすすめします。

今年中に利酒師の資格を取得する予定のカネダでした。




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